Orange Garden Extra

「オランダ代表」、「アヤックス」、「相棒」、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」、「タモリ倶楽部」、「芸人マジ歌選手権」をマッシュアップして書くブログ。
最近は不定期に放送される「蛭子能収・太川陽介 ローカル路線バス乗り継ぎ 人情ふれあい旅」と「ROCKETMAN SHOW」と・・・山登り記録が中心です。

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【#19】 「EPISODE Ⅰ~Ⅵ - 水洗トイレ -」
細かすぎて伝わらないモノマネ選手権(1)~(6)

モノマネを披露した後は、審査員席の落下スイッチにより舞台の床が開いて「落とし穴」に落とされる・・・ゴングショー形式のモノマネ企画「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」は2004年4月にフジ「とんねるずのみなさんのおかげでした」内で産声を上げ、これまで計6回開催されています。回を追うごとにマニアック度も上昇、「よりコアに、よりマニアックに」というモノマネコンセプトを見事に体現するコーナーです。「マニアックモノマネ熱」冷めやらぬこの年末、12/29(木)の年末SPでも「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が緊急開催決定!全国オーディションで(「EPISODE Ⅶ」は?)さらにパワーアップしそうな勢いです。この年末は「ネイチャージモン」→「やりすぎ格闘王」→「明石家サンタ」→「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権SP」と、自分にとっては申し分の無いラインナップですね!年始には「シンチャンナンチャン」の再放送もあるし(爆)




先週の日テレ「世界一受けたい授業」の講師に、大ベストセラー「バカの壁」の著者・養老孟司先生が登場されました。特別講座のテーマは「死」について。「解剖よりもホラーがよっぱど怖い。だって怖くなるように作っているんだから」、「コンピューターなど機械は壊れても元通りにする事が出来るけど、それよりはるかに複雑な構造の人体は元に戻せない」など・・・解剖学者である養老先生ならでは、実に説得力のある授業でした。

「【火葬】の普及と同時期に増えた【ホニャララ】」

その中で印象的だったのはコレでした。昔は人は家で生まれて家で死んでいく・・・すなわち「死」は日常生活の中にありました。しかし現在では人は病院で生まれて病院で死んでいく・・・「死」はどんな人にも100%訪れるものなのに、どこかそれを日常生活から”遠ざけて”「非日常」なものにしているのです。そんな世の中で「火葬」とともに普及してきた【ホニャララ】は「水洗トイレ」。これは「火葬」と同じ発想で、土葬の禁止とともに人にとって”マイナスなもの”を見えなくする、消し去るという考え方によるモノだと養老先生は説きました。

この授業をたまたま見ていて・・・ふと頭の中に浮かび上がった企画が上述の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」だったのです。人間は美味しい食べ物を食べる→いつかはそれが排泄物に変わる→水洗トイレでそれを排泄するという「水洗トイレ」のサイクルが、珠玉のマニアックモノマネを披露する→ネタのテイスティングが終われば”落とし穴”のスイッチON→出場者を消し去る・・・といった「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」の形式とカブるように思えまして。むろん、「モノマネのネタ=排泄物」というコトでは決してありません。ネタの”旬”が瞬く間に過ぎて、それを消し去り「リセット」して次のネタを”味見”する・・・という形式は出場者には実にシビアなものなれど、冷酷にも「視聴する側」が潜在的に”求めていた”形式だったのかもしれません。最近では「落ち方」にも美学を求める”チャレンジャー”も出てきてバリエーションが増えましたけど・・・(笑)

・2004年4月22日OA 「EPISODE Ⅰ」
優勝者:コージー冨田さん 「『ハイ、OKです!』と言われた後のルー大柴」ほか

第1回ではコージー冨田さんやホリさんも出てました。また、常連の360°モンキーズ・杉浦双亮さんは第1回からこの企画の「皆勤賞」記録を更新する唯一の出場者であり、栄えある最初のネタは「イースラー」じゃなくて母校・帝京高校野球部の前田三夫監督のモノマネを披露されましたね。いまを思えば・・・増谷キートンさんの「RIKACOネタ」3連発がこの企画のディープな「方向性」を”暗示”していた様にも思います。これこそ「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」の”真髄”だったのです。ゴールデンでこんな事やっていいの?(笑)

・2004年6月10日OA 「EPISODE Ⅱ」
優勝者:ガリットチュウ・福島善成さん 「『藤原紀香』のキャンギャル時代のポーズの取り方」

焼肉屋のビールのポスターにあるかのような、ガリットチュウ・福島さんのネタは「着眼点」の勝利でした。またこの回で木村豊さん(素人?)、ゆうえんち・くじらさん(マニアック・スターシリーズ)、次長課長・河本さんといった常連メンバーが初登場!この企画から次長課長さんが「オマエに食わせるタンメンはねェ!」でブレイクしたのは有名。でも元ネタは「そうは酢ブタの天津丼だよ!!」で・・・「おかわり」で2回目に出る時に、スタジオの裏で慌てて考えたフレーズが「オマエに食わせるタンメンはねェ!」だった(テレ朝「爆笑問題の検索ちゃん」で、河本さんが「タンメン」ネタを執拗にパクる爆笑問題・太田さんに”教えて”おりました)らしいですね。「天津丼」から「タンメン」に変えてスターダムにのし上がった河本さんの”とっさの判断”にも「天晴」です!

・2005年1月13日OA 「EPISODE Ⅲ」
優勝者:グランジ・佐藤大さん 「『富士そば』恵比寿西口店の店員」

「富士そば」ネタは、この企画史上でも「史上最高ネタ」と推す声が挙がるほど強烈な「伝説」を残しましたね。第3回はこのネタに尽きる・・・他のネタの印象が薄いんです(爆) 「朝方5時の『富士そば』恵比寿西口店の店員」、「お昼時の~」、「午後2時の~」と時間帯でネタを使い分けるところも神がかってました!あまりにも「ディープインパクト」過ぎて笑いの”ハードル”を上げ過ぎた?せいか、彗星の如く現れたグランジ・佐藤さんを見たのはこの回のみ。以降姿を見せず・・・「富士そば」カムバック!稀有な「才能」の復活を待ちます(爆)

・2005年5月12日OA 「EPISODE Ⅳ」
優勝者:ずんのやすさん 「瓦が1度で割れず、ごまかして2度で割る『空手の師範代』」

優勝したずんのやすさんのネタでもお分かりのように、もはやオリジナルは誰もが知る有名人から逸脱しています。オリジナルが分からなくても「笑わせる」傾向がより”増長”したのがこの第4回でしょう。また、この回から登場したホームチーム・檜山さんはこの企画の「トップバッター」と以降「定着」します。彼のディープな「格闘家ネタ」も決して派手さは無いものの・・・見る者を唸らせます。民秋さんの「山のヒクソン・グレイシー」ネタが好きだったんですけど・・・思えばこの頃から「ネイチャージモン」にハマる”下地”が出来ていたような?(笑)

・2005年7月21日OA 「EPISODE Ⅴ」
(番組内容の詳細/リンク・・・「Oranje徒然草」【第78段】「EPISODE Ⅴ」
優勝者:アントニオ小猪木さん 「タイガー・ジェット・シンの腕を折る『アントニオ猪木』」ほか

なぜか姿を見せなかった増谷キートンさんが満を持しての「RIKACOネタ」で復活!また、北野康弘さんの「ジャイアンのエコーのかかり具合」にもやられてしまいました。木村豊さん(ホントに素人?)もお得意の「貴乃花」ネタで「誉れであります!」の名言を生み出しましたし、ゆうえんち・くじらさんも「磯釣りスターシリーズ」で”磯将軍”、”異次元のコマセワーク”など名キャッチフレーズを次々と披露しましたし・・・ジャガーズ・大沼さんの「子供番組で熱唱しているグッチ祐三の肩の動き」も”得意げな表情”が秀逸でした!「よりコアに、よりマニアックに」のこの企画のコンセプトが、言葉の技巧を加えてさらなる「発展形」を生み出した回となりました。

・2005年10月27日&11月3日OA 「EPISODE Ⅵ」
(番組内容の詳細/リンク・・・「Oranje徒然草」【第105段】(前編)【第107段】(後編)
優勝者:博多華丸さん 「『アタック25』での児玉清の司会ぶり」

あまりの盛り上がりで2週に分けての放送となったこの回。前編はシューレスジョーさんの「『とくダネ!』オープニングの、テンションの高い小倉智昭さん」ネタに感銘し、後編は華丸さんの「児玉清さん」ネタに完全に”圧倒”されてしまいました。ガリットチュウ・福島さんも「刑事ドラマ、事件解決後の『木の実ナナ』の立ち振る舞い」で存在感を見せ、吉本興業勢のレベルの高さ(出場者数はやけに「マセキ芸能社」所属の方が多いんですけど)を改めて痛感させられました。振り返ると、次長課長・河本さんは”無冠の帝王”なんですね。

笑福亭鶴瓶さんは、今年の「FNS25時間TV」エンディングでの”金粉演説”で「客良し、店良し、世間良し」という大原則を説きました。またウッチャンナンチャン・南原さんは、ご自身のラジオ「ウンナンタイム」で「前は(お笑いは)歌番組やドラマと競争してた。今はお笑い番組も増えたし、お笑い(芸人)同士が競争している。競争しているのは変わらないけど、競争相手が違う」とおっしゃってました。そう言えばドランクドラゴンのお二人もTBSチャンネル「地上波では出来ないTV」で塚地さんが「前は作家さんに『ネタ3本はあったら売れる』と言われた。でもオレらは『エンタの神様』でネタを50本以上作らされとる!今はネタも”使い捨て”なんやね」と発言し、鈴木(去年)さんも「『オンエアバトル』からだと思うけど、客の目線が変わった。客はただ”笑う”側から、前がかりになって”審査する”側になった。客の方が芸人より上に立ったんだ。」と語っておられました。

「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」については、なごみんさんのブログでどうぞ。

こういう現場の方の意見を総合すると、こういった「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」のような企画も「生まれるべくして生まれた」企画なのかな?と思えてならないのです。シビアな「水洗トイレ」は・・・熾烈な競争の上に成り立っているかの如く。「誰それ?知らない」でモノマネは死なず、「誰か知らない。でも面白い」でモノマネはさらに飛翔する・・・「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」は、「水洗トイレ」方式で多くの”マニアックモノマネネタ”を流しつつも、創意工夫溢れるモノマネを救い上げて「エール」を送る企画だとも思えます。




この企画に審査委員長として参加する関根師匠も、”大博士”じゃなくて出場者として出たいんだろうなぁ・・・繰り返して書きますがそう感じます。出ては”刹那的に”落ちていく出場者を、我が子を眺めるように見守る関根師匠。ご自身が芸能界で生き抜いてきた「よりコアに、よりマニアックに」のポリシーが芸能生活30年を経て、ようやく陽の目を見たのでしょう。時代が関根師匠にもう10年でも早く追いついていれば・・・関根師匠も出場者として「安治川親方」や「猪狩レフェリー」などで・・・チャレンジする側で参加出来たのかも。そして落とされて・・・最高の笑顔を見せる姿が目に浮かびます。来週になりますが・・・ホント、年末SPが待ち遠しい!

年末SP「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権 EpisodeⅦ」については【#22】「EPISODE Ⅶ - グロム・ザザ -」の記事にて。それ以降については「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」のカテゴリをご覧下さい。

テーマ:細かすぎて伝わらないモノマネ選手権 - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2005.12.22(木) 08:12|
  2. 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権
  3. | TB:0
  4. | コメント:6


コメント

こんにちは☆せるさん
わたしも丁度その死についてのやつみました。
生と死は真逆にじゃない、死は生の一部である。
っていう言葉に納得しちゃいました。
  1. 2005/12/22(木) 14:24:42 |
  2. URL |
  3. 猫娘 #-
  4. [ 編集]

養老孟司先生

猫娘さんもあの授業を”レクチャー”されてましたか!養老先生は一見すると「佐藤浩市さんのお父上」の様な出で立ちながら・・・言葉の「チョイス」が絶妙というか、教え子の心を掴むのが巧い方ですね。ホントに。

たしかに「生と死は真逆にじゃない、死は生の一部である。」という言葉にもドキッとしましたよね。誰しも「死」を無意識に遠ざけようとするだけになおさら。恥ずかしながら「バカの壁」や「死の壁」といった養老先生の著書を一度も読んだ事が無いんですけど、これを機に読んでみようかな?とも思わせる授業でした。養老先生は「無類の虫好き」で、山に行くことも好きだとか・・・「ネイチャージモン」的な性格も併せ持つ方のようですし。でも、あの授業を聞きながら・・・マニアックモノマネを披露して落とし穴に落とされる「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」と頭の中でリンクしてしまう”不届き者”もいるワケですから、「教育」も分からんモノです(爆)
  1. 2005/12/22(木) 19:23:22 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

こんばんは。
毎度ありがとうございます。
細かすぎて~ってこんなに歴史のある企画だったんですか。
私が観出したのはEPISODE Ⅳくらいからなのでとても勉強になりました!!
そういえば、河本さんって一度も優勝してないんですね。
  1. 2005/12/22(木) 20:46:58 |
  2. URL |
  3. なごみん #-
  4. [ 編集]

あの授業の時人体の標本がでてきましたが私も実は人体の標本を二年前にみたことがあります。
人体の不思議展
人間が頭の先から足先までいっぱい輪切りにされてたり・・・
正直最初は怖かったけど慣れてきて最後は隅々までみちゃいました。
やっぱり何人かは気分悪くなっていた方をみました。(特に男性が・・・)笑
あと一番びっくりしたのが子供がたくさんいて結構興味深々だったのが意外でした。

話変わりますが29日の忘年会が恨めしいです・・・
水洗トイレみたいに流してしまいたい!!
  1. 2005/12/22(木) 23:15:05 |
  2. URL |
  3. 猫娘 #-
  4. [ 編集]

次回予告

>なごみんさん

今回の放送で来週の年末SPの予告をするのかな~?と思いながら「吉田選手vs武豊騎手」の食わず嫌いを眺めつつ・・・気付けばどっちが勝ったかも分からず、なんとかラストは寝過ごさなかったんですけど・・・次回予告は結局「提供バック」で過去の「細かすぎて~」のVTRでしたね。「食わず嫌い」が2本立てで「細かすぎて~」のコーナーがどの位OAされるのか分かりませんが。「食わず嫌い」は松岡修造さんだけいじってくれればいいのに・・・(爆) このコーナーが”軌道”に乗り始めたのもEPISODE Ⅳあたりですから(関係ないけどRSの「ザ・スライドショー」がハネ始めたのも「4」くらいからですし)、この勢いだとゆくゆくは「DVD化」されたりするんじゃないか?とも期待してるんですけどね~。オーディション風景とか”特典映像”付きで(笑)

河本さんは、かつてのコージー冨田さんやホリさんのように「大物演歌歌手」やら「メジャーリーガー」的なオーラがこの企画では出てきたのかなぁ・・・というのが前回のEPISODE Ⅵの感想の1つでした。一旦、目先を変えて相方の井上さんがチャレンジするとか?アメトークでの次長課長&中川家の”夢のコラボ”「マニアック4人衆」でチャレンジするとか・・・あっ、この企画は原則「個人戦」ですよね?上述の武豊騎手が「自分はオグリキャップ以来『有馬記念』で勝っていない」と話してて、オグリキャップ奇跡の復活のトークになっていましたが・・・河本さんも”意地”を見せて年末に「初制覇」を果たすかもしれませんね。根拠はナシですけど(爆)
  1. 2005/12/22(木) 23:16:58 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

リアル標本

>猫娘さん

ドイツから「人体標本」が日本上陸!とか聞いても、最初は理科室にあるようなモノがより精巧に作られてるんだろうなぁ?と思ってました。自分がビクついたのはその後、養老先生が「人体模型と人体標本は違います!」と説明された時でした。模型は”作り物”だけど、標本は”生きていた人”から出来た物・・・すなわち命ある物から出来たモノで、それすら知らなかった自分はそこに驚いたんです。でも、樹脂の進化で生まれた「プラスティネーション標本」ですか?あのリアルさは”えもいわれぬ”物が(画面を通して見ても)ありましたね~。猫娘さんは実際にあんな標本を目にされてたんですか。自分はどうでしょう、インパクトに圧倒されそうです。水分が無い分、より「現代版ミイラ」が頭につきまといそうで。まじまじと見られる子供たちがうらやましい(爆)

忘年会シーズンもピークを迎えそうな時期で、忘年会と「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が”ダブルブッキング”してしまった猫娘さん、ご愁傷さまです・・・お店の「水洗トイレ」でその悔しさを洗い流してください。もしくは、某狂言師さんのようにヘリコプターをチャーターして忘年会の会場からお家まで”直帰”なされば・・・なんとかOAに間に合うかも?忘年会には「空中元彌チョップ」をお見舞いするなんて・・・どうでしょ?(笑)
  1. 2005/12/22(木) 23:34:50 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

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