Orange Garden Extra

「オランダ代表」、「アヤックス」、「相棒」、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」、「タモリ倶楽部」、「芸人マジ歌選手権」をマッシュアップして書くブログ。
最近は不定期に放送される「蛭子能収・太川陽介 ローカル路線バス乗り継ぎ 人情ふれあい旅」と「ROCKETMAN SHOW」と・・・山登り記録が中心です。

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【#26】
「妖怪ワールドカップ」 My favorite 妖怪

のだめカンタービレ」第14巻(最新巻)を予約しよう!と本屋さんに向かったものの、本来の目的を忘れ・・・思わず別の本を「衝動買い」してしまいました。子供の時に「大相撲なんでも入門」を見て相撲に関心を持ったのと同じく、この本にまた”別の世界”への関心を掻き立てられて・・・当時よく読んだ愛読書でもありました。妖怪界の大化・水木しげる先生著の「妖怪《世界編》入門」が昨年11月に”復刻”された一冊でありまして・・・

world_youkai

この本を手にした瞬間にまるで雷に打たれたかのような”刺激”を感じて、気がつくと本屋のレジにこの本を差し出しておりました。子供の頃は暇があるとこの本を読み耽って、世界の妖怪にトキメキを感じていたものです。別に”荒俣宏チック”にオカルトな世界に引き込む術も知りませんし、かと言って”京極夏彦チック”に袴姿に革手袋を付けて妖怪を語ることも出来ません。霊感も無いし金縛りに遭った経験も無いし、「スピリチュアル」にも全く関心は無いし・・・ただ「妖怪熱」が再燃した為、アツくなった衝動を抑えきれず!というコトで(爆)




1/9(月)OAのテレ朝「アメトーク」は、この番組の企画の中でも特に好きな「モノマネ五人衆」!それぞれ貴乃花親方[松村邦洋さん]、稲川淳二さん[原口あきまささん]、アンガールズ田中さん[ホリさん]、そして「女王の教室」の天海祐希さん[神奈月さん]というネタで登場してきた”モノマネ五人衆”(コージー冨田さんの登場ネタはド忘れしちゃいましたが(爆))の面々。パクリ(カヴァー?)企画の「視聴者は見た」も良かったです。でも神奈月さん、深夜番組とは言え”封印”を解いた「クレヨンしんちゃん」ネタは”はしゃぎ過ぎ”の感が(笑)

1/10(火)はTBSチャンネルで「ウンナンの気分は上々」の再放送!もう1度見たかった回でもある「シンチャンナンチャン・富良野の旅(前)」をガッツリと見る事が出来ました。いま見ても・・・ハチに刺される柳沢慎吾さんは”はしゃぎ過ぎ”。そして今週1/13(金)はテレ朝「タモリ倶楽部」で年に1度の「空耳アワード」が放送されます!いまやグラミー賞以上に楽しみにしている”音楽賞”で、今年はお正月からいきなり開催するんですね!美術倉庫で埃をかぶった空耳オブジェも、年に1度の”出番”です。さてどの曲が「空耳アワード2006」の栄冠に輝くのか!?「シンチャンナンチャン」も「空耳アワード」も来週に「週またぎ」で放送される関係で、来週の続編を含め2週に渡り”楽しみ”を継続出来ます。今週と来週は実に”オイシイ”週になりまして・・・。

上述の「世界の妖怪大百科」はアジア、ヨーロッパ、アフリカ、北アメリカ、南アメリカ、オセアニアに伝えられるさまざまな妖怪が図解入りで載っております。さながらこの本は「妖怪のワールドカップ」!「妖怪バンザイ」と著者ですら興奮を抑えきれないようで、「妖怪好き」な水木しげるさんが選びに選び抜いた世界の妖怪たち。現在となって振り返って眺めて見ると「フライング・ダッチマン」(オランダ)とか「アシャンティ」(中央アフリカ)という妖怪もいたんですね!当時は音楽オランダ代表にも関心が無くサラリと読み流していたんですが、こういう新たな感動を憶えたりもします。この前の歯が痛くて眠れなかった夜なんて・・・これは絶対「歯痛殿下」(ベルギー)の仕業に違いない!とも思ったり!思えば妖怪づいて生活をしてたフシも。でも読んでて胸が熱くなるのは当時の「妖怪《世界編》入門」でも「好き」になった妖怪のページです。なかでもヤバい「トップ3」は!

・べヘモト(ヨーロッパ各地)
「地獄の番人」をしている、草ばかり食べる妖怪。象の形をしており、お腹が妊婦のように膨らんでいます。腰とへそに魔力があるようで、特にへその魔力はさまざまに発揮されるそうです。この妖怪に惹かれた理由は何といっても「象」の妖怪であること!動物の中では最も象が好きなのは今も昔も相変わらずでして、子供のときもこのべヘモト(バハムート)が一番好きでした!でも欲を言えばもっと強くて、もっと怖ければなぁ・・・(笑)

・ヨナルデパズトーリ(メキシコ)
この本中の挿絵にも幾度と無く登場する中心的存在。アニメ「悪魔くん」での「第3使徒」と言った方が分かりやすいメジャーな妖怪。「悪魔くん」で言うと、エンディングの歌で「言えるかな?ヨナルデパズトーリ!」って確か早口言葉のネタにされたような・・・?コミカルなキャラのイメージが強いようです。確かに当時は「ヨナルデパズトーリ?悪魔くんの家来でしょ?」とか「ヨナルデパズトーリって早口で言えるよ!」と言われ、「ホントのヨナルデパズトーリはそんなんじゃ無い!」と子供ながらに”世間とのギャップ”を苦々しく思っておりました(爆)

実際の「ヨナルデパズトーリ」は人間の魂を支配する「地獄の神」なのです。夜ふけになると森の中に現れて、斧で木を切るような音をたてます。その音を聞いた者は吐き気や病気に襲われ、また「ヨナルデパズトーリ」の姿を見に行って見つかれば命を奪われるという”恐ろしい”妖怪です。子供の時に勝手に思い描いた「妖怪番付」でもこの「ヨナルデパズトーリ」は文句無く「横綱」クラスである・・・子供の頃はこの妖怪の”実力”をそう信じて疑いませんでした。この妖怪のせいで森とかメキシコに対して意味も無く怖かったりもして・・・だからこそ後に見た「悪魔くん」での「ヨナルデパズトーリ」の”マスコット”的キャラにショックを受けてしまったワケで(笑)


・カー(エジプト・アラブ)
死体に住みついてしまう霊魂で、供えものをケチケチしたり死んだ人を粗末にすると・・・人気の無い時に墓から現れて腐った肉や骨を手当たり次第に食い荒らしまわる妖怪。アフリカだからといって別にハイエナのような形をしているワケでもなく・・・「カー」という名前からか「蚊」の化け物のような風貌です。子供の頃はそれが「『カー』と「カ」のシャレ?」と妙におかしくて、変に印象に残ってしまったようです。現在でも「エジプト」と聞いてピラミッドやスフィンクスでも無く、ましてや「アル・アハリ」や「ミド」を思い浮かべるワケでも無く・・・真っ先にこの「カー」の姿を思い浮かべてしまうのも、子供の時に見た「妖怪《世界編》入門」の影響に他ならず(笑)

こんな記事でも投稿出来るジャンルがあった~!というコトで、この貴重な「妖怪」というスレッドをFC2ブログに”設立”された”無類の妖怪好き”ガッシュさんのブログ記事にTBさせて頂きました。ありがとうございます!また「べヘモト」、「ヨナルデパズトーリ」については「ゲゲゲの鬼太郎」にも登場したそうで、雪達磨さんのHP「魔行どおり」さん内にある「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大事典」にも載ってます。興味のある方はぜひご参照を。さらに「歯痛殿下」については、自分と同じく歯痛殿下に襲われた?PNUさんのブログ記事もご覧下さい。




他にも魅力ある妖怪がたっぷりのこの「世界の妖怪大百科」、水木しげる先生も27年ぶりの復刻に喜んでおられて、それはこの本の「あとがき」にも記されてました。もし何かの拍子で本屋の棚などでこの本の表紙を目にされた際には・・・何気に手にとってパラパラと眺めて見て下さい。その行為こそが知らず知らずのうちに「妖怪界」へと誘う”入門”になっているはず。そしてサッカーのワールドカップやさまざまな格闘技イベントと同様、世界の妖怪たちを眺めて「どの妖怪が一番強いのか!?」という疑問が浮かべば・・・”妖怪好き”と胸を張って言っていいと思います。そもそも、普通に生活する中で「My favorite 妖怪」について語る機会もほとんど無いんですけど。ネタはどんなモノであれ、何事も”頂点”に立つ瞬間って盛り上がるじゃないですか(笑)

そして(この記事を書いて)ほぼ2年後・・・また妖怪熱が沸々と。「水木しげるロード」&「水木しげる博物館」(@境港)を探訪してきました。その模様は【#130】「勝手に観光協会 ザ・ファイナル」の記事に書いてます。

テーマ:妖怪 - ジャンル:サブカル

  1. 2006.01.11(水) 21:17|
  2. 関根勤と高田純次(時々、柳沢慎吾)
  3. | TB:1
  4. | コメント:28


コメント

妖怪好き万歳!!

はじめまして!
ブログにコメントありがとうございます!
意外なところに妖怪好きさんが居てくれて、とっても嬉しく思ってます。私は、世界の妖怪にはちょっと疎いんですが、記事を読んでいて、とっても気になりました。
私も機会があったら是非読んでみたいですね♪
ちなみに私の好きな妖怪は
トップ3は・・・
1.家鳴り(やなり)
2.小豆洗い(あずきあらい)
3.目目連(もくもくれん)
特に1番好きな家鳴りには子供の頃、天井がきしむ音で怖かったのを家鳴りの仕業だと思い、気持ちが楽になった思い出があります。あぁ、、やっぱり妖怪っていいですよね♪
  1. 2006/01/12(木) 00:42:41 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

コメントありがとうございます。

自分は逆に日本の妖怪にウトいので、今回の”復刻”にちなんで日本の妖怪の方も勉強していきたいなと思ってます。まずはガッシュさんのトップ3を参考に勉強してみました。「家鳴り」はガラス戸がガタガタ・・・と音を立てる時などに”小鬼のいたずらだ”と言われる日本版”ポルターガイスト”のような妖怪ですね。「小豆洗い」は映画「妖怪大戦争」でナイナイ岡村さんが演じた事もあり、自分もその名前は知ってました。「目目連」は廃屋の障子に現れる無数の目の妖怪。ご存知かもしれませんが「目目連好きさん」が集まるHPもあるようで・・・

http://www.geocities.jp/mokumokuren1976/index.html

外国(特にヨーロッパ)にも「エルフ」や「ブラウニー」のような・・・俗に「妖精(フェアリー)」と呼ばれる妖怪が居ますが、ガッシュさんの「トップ3」を拝見するとこの「妖精」系が好きなのかな?とお見受けしました。自分はそれとは逆で・・・人間が”恐れおののく”ような妖怪が好きな傾向にあります。でも「死に至らしめる」とか「魂を食い荒らす」とかより、「幸せを分け与える」とか「いたずらをする」性格の方が万人に好かれますよね(爆) 

”タイプ”は違うかもしれませんが「妖怪好きさん」同士が出会うだなんて、ネット無くして有り得ない事だと思いますので・・・妖怪の魅力は語り尽くせないモノですし、ぜひ「妖怪好き万歳!!」でよろしくお願いします(笑)
  1. 2006/01/12(木) 07:44:53 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

おはようございます!

 私は妖怪とか、幽霊怖いので好きではないですが、子供のころ漫画本「地獄先生ぬ~べ~」を見て、色んな妖怪を知りましたv-12口裂け女とか、人面犬とか、麒麟とか、座敷わらしとか、鬼とか、雪女とか沢山あったんですけど売っちゃったんで忘れました!
  1. 2006/01/12(木) 08:43:31 |
  2. URL |
  3. 私の趣味日記 #-
  4. [ 編集]

妖怪といえば・・・

鬼太郎でしょ!(笑)

私も妖怪はあまり詳しくはないのですが鬼太郎を見て育ってきたので少しはわかるかなぁ?
私はいったんもめんがすきです☆
きたろうど~んっていう声が好きです!最近は原口がものまねしますよね?
ぬらりひょんはなんか小さいときものすごく怖くて苦手でしたね・・・
ちなみに妖怪大戦争もみちゃいました。たしか水木しげると宮部みゆきと京極夏彦がタッグを組んで作ったやつですよね?
小豆洗い役の岡村さんとカッパ役の阿部サダヲにかなり笑いました!
内容も結構好きです!残念なのはすねこすり・・・

話かわりますがアメトーク私も見ました!
ほりさんの出川は本当ににてますよね?松村越えしたって感じです。神無月はかなり私のなかでマイブームで吉川やっても武藤をいれてくるのがかなり爆笑です!クレヨンしんちゃんのぶりぶり星人もかなり衝撃的でわらいましたけどね!
  1. 2006/01/12(木) 09:15:18 |
  2. URL |
  3. 猫娘 #-
  4. [ 編集]

妖怪よもやま話

>私の趣味日記さん
「麒麟」は密かに憧れの動物だったりします。全身は鱗に覆われていて姿は鹿、蹄は馬、尻尾は牛、額は狼で角が一本、全身は黄色、腹部は五色という想像上の動物で・・・なんかいろんな動物のオイシイ所が「総結集」した動物で。首の長いキリンとは全くの別物で、むしろキリンビールのラベルでよく見る”妖怪”ですね。「地獄先生ぬ~べ~」は読んでなくて・・・でも、そのマンガでもいろんな妖怪が登場してるんですね~!

>猫娘さん
猫娘さんのHNからすると・・・「鬼太郎でしょ!」は”想定内”の発言ですよ(笑) 「いったんもめん」はアニメだとなぜか九州弁ですよね。九州弁を聞いて育った自分としてはさほど違和感を感じなかったんですが、全国的にはどうだったんでしょう?「いったんもめん」のネタで、タイムボカンシリーズの「ボヤッキー」他いろいろとネタのレパートリーを増やせるので、原口さんとしては手放せないモノマネネタなのではないでしょうか?「妖怪大戦争」はたしか試写会のパーティーの席か何かでの水木先生のスピーチですごく笑った記憶があって。いきなり「私はなんだかワケがわかんないんだけど・・・」みたいな事をおっしゃってませんでしたっけ?(爆)

「アメトーク」、マニアックネタの職人が集まるとまた異様な雰囲気ですね。「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」とも一味違って、さすがモノマネで食ってる人だなぁ(松村さんは・・・?(笑))と感心しました。出川さんのモノマネをする人は多けれど、確かにホリさんが披露する出川さんは他のモノマネより「5ランク上」(i-244松村さん)だと思います。この企画でいくと神奈月さんが”飛び道具”役を買って出てますよね。自分は登場シーンの後にひな段に座った5人衆の場面で「普段の格好に戻って頂きました」とMCの蛍原さんが紹介したにも関わらず・・・1人「武藤」のコスチュームで座っていた神奈月さんに笑ってしまいました。珍しく直球ネタで「吉川晃司さん」ネタをやるのか?と思いきや・・・結局「武藤さん」をやりたいだけだったというオチも良かったですね!あとコージー冨田さんの十八番「タモさん」ネタで・・・眉毛を吊り上げるという”ワンポイント”が隠されているという事実にビックリ!まさに”目からウロコ”でしたね。ホントにこの「モノマネ5人衆」のモノマネはディティールに凝ってます。「年々腕が落ちている?」松村さんが披露した「小泉首相」ネタでの(「(山頂の)景色がいいですね~」というフリに対する)「ん・・・賛否両論だけどね!」という”返し”も絶妙でございました(笑)
  1. 2006/01/12(木) 18:41:55 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

一反木綿

一反木綿が九州弁なのは、昔、鹿児島県の大隅地方に現れたということからだと思います♪
でも実際はちょっと怖い妖怪で、首に巻き付いて首を絞めたり、顔に巻き付いて窒息させたりする妖怪だったりするようです。鬼太郎の中ではなかなか良いキャラですよね。
鬼太郎の仲間って結構怖い妖怪ばかりなんですよね・・死に至らしめてしまうような、、でも、だからこそ水木先生は、そういう妖怪達の怖いイメージを変えようと思って仲間にしたのかも知れませんよね。あくまで私の想像ですが、、。
妖怪好きなのに、まだ妖怪大戦争を見てない私、、近い内に観る事にします(^-^;)
せるさんの分析、、なかなか的を得てるかも(笑)
確かに、リアルなモノとかよりは、小さくてちょこまかしてるのが好きかも(笑)
ちなみに『すねこすり』、可愛くて好きです♪
  1. 2006/01/12(木) 21:45:37 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

冷静に考えれば

少年誌で「鬼太郎」という名前もおどろおどろしいモノがありますね。なるほど、「いったんもめん」のルーツがそうであるのなら納得です。「おいどんは・・・」ってよく言いますもんね。アニメ化するときに妖怪たちの本質を”やわらかく”アレンジしたのも、まんま素のキャラで行くと純然たる「ホラー」になり兼ねませんから(笑)

そう考えると「悪魔くん」での「ヨナルテパズトーリ」のポジションもやむを得ないのかな?と思いました。加えて「妖怪大戦争」での「すねこすり」も・・・演出上であえて”キャッチー”なキャラにしたのしれませんね。映画での「すねこすり」は・・・「かわいい」って人と「がっかり」って人でまさに「賛否両論」と聞きますが、ガッシュさんにはお好みかもしれませんね。自分にとっては猫娘さんの感想同様に「肩透かし」を食らっちゃいましたが(爆)
  1. 2006/01/13(金) 08:03:34 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

気になるー!!

妖怪大戦争が見たくて仕方なくなりました!!
ビデオ屋に駆け込むか?!(笑)

私は、『悪魔くん』は殆ど見た事がないので、「ヨナルテパズトーリ」がよく分からなくて残念です(;_;)
世界の妖怪に居るんでしょうか?

ちなみに、『鬼太郎』ですが、、確かにまんま素のキャラで行ったらかなり恐ろしいですよね(^-^;)
子供は怖くて見れなそう(笑)
  1. 2006/01/13(金) 21:04:56 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

妖怪アミーゴ

本文中にも書きましたが「ヨナルテパズトーリ」はメキシコの妖怪で、「べヘモト」とともに「ゲゲゲの鬼太郎」にも出てたみたいです。さらに「ヨナルテパズトーリ」は水木先生自身もかなりの”Favorite”な妖怪のようで・・・いろんな水木作品に登場しているそうで。「鬼太郎」内での「ヨナルテパズトーリ」は・・・総大将ぬらリひょんに洗脳されて?操られる存在止まりだったようですが。「西洋妖怪四天王」にすら入れずに・・・不満デス(泣)

「妖怪大戦争」・・・続編がもし有るなら次は”世界編”で!ベールゼブブ(イスラエル)とかアスモデウス(イラク)とかウストック(イラク)とかベータラ(インド)とかラクシャーサ(インド)とか、ズウー(中央アジア)とかブイイ(旧ソ連)とか、女夜叉(中国)とか夜叉マラ(北ヨーロッパ)とか、ジャック・アランターン(アイルランド)とかケルピー(イギリス)とかケースマンテル(オーストリア)とか、エムプウサイ(ギリシャ)とかゴーゴン(ギリシャ)とかピーテル(旧ソ連)とか、ゴーレム(チェコ)とかパン(ドイツ)とかラウヒェン(ドイツ)とか、カルマ(フィンランド)とかタラスキュ(フランス)とかジャイアンツ(バルカン半島)とか、歯痛殿下(ベルギー)とかグェル(ヨーロッパ各地)とか食屍鬼(ヨーロッパ各地)とか、デボラー(エジプト・アラブ)とかベルフェゴル(エジプト・アラブ)とか、イシトク(アメリカ)とかツァジグララル(アメリカ)とかセドナ(カナダ)とか、シンナテテオ(メキシコ)とか鳥人(アルゼンチン)とかキブンゴ(ブラジル)とか、カボ・マンダラット(ニューカレドニア)とかキンブーヤン(ニューギニア)とかルーガー(ニューギニア)とか、チイ(ポリネシア)とかペナンガラン(マレー)とかランスグイル(マレー)とか・・・誰が演じるかは別として、”実写化”して欲しい世界の妖怪がいっぱい居るんですよね~。

2006年は「W杯イヤー」で、本気で「妖怪ワールドカップ」と銘打って水木先生、「妖怪大戦争・世界版」へ動いてみては!?でも、この層々たる妖怪の中でも「べヘモト」と「ヨナルテパズトーリ」のタッグは、自分にとって妖怪界の「修二と彰」的な存在ですね(爆) そうなると「カー」は「関ジャニ・横山くん」辺りの存在かな?(笑)
  1. 2006/01/13(金) 23:55:58 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

勉強になります!m(_ _)m

せるさんがいろいろと教えてくれたので、私も西洋妖怪をちょっと調べてみました♪
『ヨナルテパズトーリ』は森の妖怪なんですね!水木先生の書く画では、結構愛嬌ある感じですよね♪でも実際はかなり恐ろしい妖怪のようでi-229
『ベヘモト』は、なんだかどこかの壁画にでも書いてありそうな悪魔って感じでした。
上記の妖怪全てを後で調べてみま~す♪
今まで日本の妖怪にしか興味が無かったんですが、せるさんのおかげさまで世界の妖怪にも興味湧きました♪
ありがとうデス☆
  1. 2006/01/14(土) 01:28:13 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

日本は世界屈指の「妖怪大国」

本来は姿が見えない(姿を見た者は死に至る)「ヨナルテパズトーリ」、あくまで”想像上の姿”ですがキャラクターグッズとかあってもおかしくないような感じでしょ?でも実際は「地獄の神」で恐ろしい妖怪なんです(笑)

世界の妖怪もいろいろ個性的で面白いですよ!本文にある「世界の妖怪大百科」に紹介されている妖怪もほんの”氷山の一角”だと思います。ただ、日本ほど圧倒的に妖怪の種類が多い国も他に無いと感じますね。世界の妖怪を知って、改めて日本が世界屈指の「妖怪大国」であるのを感じて・・・よりいっそう日本の妖怪が大好きになると思いますよ。自分も幅広い分野なんですが・・・日本の妖怪も色々と見漁りたいトコロです(爆)
  1. 2006/01/14(土) 07:51:36 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

ご紹介ありがとうございました

いまだに歯痛殿下に襲われ続けているPNUです(w
水木しげる先生は大好きで、日本も世界も妖怪図鑑読み
まくりました。
長らく手元になかったのですが、図鑑復刻されていたのですね
…懐かしいので購入しようと思っています。
  1. 2006/01/14(土) 21:12:32 |
  2. URL |
  3. PNU #FfM8RQjk
  4. [ 編集]

妖怪大国

確かに日本って多いですよね!
妖怪の居ない場所がないくらい(笑)
実際に会ってみたい妖怪も居れば、ちょっと遠慮したい妖怪もいるけど、そんな妖怪達を親しみ易いように画として表してくれる水木先生はやっぱりすごい!
歯痛殿下、、海外の妖怪なのに日本名だとちょっと滑稽ですよね(笑)
  1. 2006/01/14(土) 23:18:51 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

Dear(?)歯痛殿下

PNUさんコメントありがとうございます。復刻版は内容もそのままでお読みになれば感動が甦ると思います。当時にない”お楽しみ”としては水木先生による「あとがき」でしょうか。

書いたときより27年も墓場に近づいているのだと思うと、なんだかとてもうれしい。
これ以上書くと頭が正常ではなくなるような気がするので、このあたりでペンをおく。


「妖怪好きさん」にはたまらない”シメ”の文です。しかし、対象年齢は当時と同じく「小学生向け」であるにもかかわらずこんな文で締めていいのでしょうか?そう言っちゃうと思いっきり「妖怪」がテーマですけど・・・(笑)

ガッシュさん、世間では「県民性」とか「方言」とかブームになってますから・・・「ご当地妖怪」がブームになってもおかしくないんじゃないでしょうか?そのくらい日本には”妖怪だらけ”かも。ヘタに妖怪に”接触”してたら、ついつい「三途の川」に・・・なんて”命を奪われかねない”事態も考えられますよね!

それにしても・・・「歯痛殿下」は人の寝込みを襲うのでタチが悪いですよ。よくベルギーワッフルを食べつつ「こんな甘いモンを食ってるからベルギー人は歯痛殿下に襲われるんだ!」とほくそ笑んだり(爆) 名前も「ちょい滑稽」ですけど(実際は目に見えない妖怪ですが)ビジュアルも「ちょい滑稽」だったり。でも本文中の「世界の妖怪大百科」では見開き2ページで紹介されてたり。もし「歯痛野郎」なんて名前だったらまたイメージも違ってたかも?当然ネーミングは現地のと違うでしょうが、和名は水木先生が決めたんでしょうかね?(笑)
  1. 2006/01/14(土) 23:32:57 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

さっき、、

TBSの『世界遺産』を見ていて、本気で思ったんですが、、
毎週30分、深夜枠でもいいから、妖怪のそういう紹介番組をやったら、もっと妖怪がポピュラーな存在になるし、妖怪ファンにはたまらない時間になることでしょう!、、と思ってしまいました(照)
もし本当にそんな番組が始まる事になったら、私は間違いなくDVDレコーダーを買いに走ります(爆)
  1. 2006/01/16(月) 00:34:18 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

妖怪遺産

ガッシュさん、それ名案ですね!TBSに企画通してください!「世界遺産」に引き続きSONYがスポンサードしてくれるのなら、願ったり叶ったりで?でも番組が番組だけに、墓石や葬儀社系の会社が付くかも?(爆)

30分で無くても、自分は5分番組でも満足しちゃうかも!「世界の車窓から」(テレ朝)ならぬ「世界の妖怪から」、「食いしん坊バンザイ」(フジ)ならぬ「妖怪好きバンザイ」、「街道を行く」(テレ朝)ならぬ「妖怪を行く」・・・5分枠でも欲しいなぁ。もし実現すればDVDレコーダーでシリーズ予約必至の番組ですね。毎週のように妖怪がTV画面で見られるなんて、妖怪ファンにはたまらない幸せですよね。提供「鬼太郎博物館」で・・・(笑)
  1. 2006/01/16(月) 08:24:19 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

ですよね~!

絶対見たいですよね!
私も10分でも全然okです!10分で1体(?!)紹介!
TBSにコネがあったら言ってみたいです(笑)
  1. 2006/01/17(火) 21:57:17 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

妖怪×世界遺産

「世界遺産」の企画のままでも、その土地の「ご当地妖怪」が”案内役”として登場するのもアリかも。例えばパルテノン神殿などがあるアクロポリスの丘(ギリシャ)をギリシャ出身の妖怪・ゴーゴンが紹介するとか、また古代都市テオティワカンやチェチェンツァ(メキシコ)をメキシコ出身の妖怪・ヨナルテパズトーリが紹介するとか・・・。ナレーションはオダギリジョーさんのままで継続可能で。この企画ならどうでしょう、TBSさん?(笑)
  1. 2006/01/18(水) 00:22:50 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

私的には♪

できれば、妖怪を絡めつつの世界遺産だったら最高なんだけどなぁ(笑) もちろんナレーションはオダギリジョーさんのままで。もともと妖怪は昔から居るわけだし、、そんなのもアリですよね、TBSさん?(笑)
  1. 2006/01/20(金) 00:31:04 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

TBS関連で

木9ドラマの「白夜行」にハマりつつあるせるです。このドラマ名からして「百鬼夜行」的に毎週のように妖怪が出るドラマだったらよりかじりついて見るのですが・・・このドラマのストーリーに唸ってしまいます。お見事!東野圭吾さんの原作の方が読みたくなってしまったりして・・・ドラマが終わるまで一応、辛抱してようかな(爆)

たぶんTBS側は「検討中」だと思います(笑) 楽しみにしてますよ、「世界妖怪遺産」!それはそうと、今週の「世界遺産」は「サーミ人地域(スウェーデン)」で面白そうですね。自分はノルウェーには行った事があるんですが、そのとき余裕があればスウェーデンやフィンランドにも行ってみたかったんですよ。あまりの物価(食費)の高さにダウンして・・・可能な限り北に行ってみたい希望もあったし。”北極圏”あたりも何気に惹かれるんですよね!ちなみにスカンジナビア半島にいる妖怪は妖精「黒小人」と体長200mの「ゼーオルム」かな(笑)
  1. 2006/01/20(金) 10:21:34 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

勉強になります♪

いつもいつもプチ妖怪情報ありがとうございます♪
また調べてみよ~☆

ちなみに私も「白夜行」はハマってます(笑)
私の場合、綾瀬はるかちゃんが可愛いから・・という不純な動機で見始めたんですが、、i-229
私もドラマ見て原作読みたくなっちゃいました!原作では場所が断定されてない・・とかなんとか・・何かのテレビで言ってました。ちょっと気になりますよね~i-179
  1. 2006/01/21(土) 01:05:34 |
  2. URL |
  3. ガッシュ #SFo5/nok
  4. [ 編集]

妖怪ドラマ!?

ヒット小説が原作で、TBSでしかも「セカチュー」と同キャストということで・・・最初はこのドラマを”敬遠”しようとしたんですが、上にも言ったように”妖怪好き”としてはどうしても「白夜行」という名前が気になって。見てみたら入念なプロット力による「二極性」のストーリー展開にすっかりまいってしまいました。原作を読めば頭の中を整理出来るかな?とも思いまして。しかも「白夜行」は堤幸彦監督まで参入されてないにしろ制作集団「オフィス・クレッシェンド」が絡んでまして、今回も「IWGP」のような”変化球路線”ではなく、前述「セカチュー」に続く正面きっての”直球路線”で・・・カット映像の綺麗さも◎、なるほど惹き込まれるワケです(爆)

自分もドラマ中で出てくる地名が気になってました。電車の形を見ても京王、小田急、東急など・・・首都圏の主要私鉄では無いし。エンドロールに「制作協力・静岡県富士市」とある気がして・・・静岡ロケなんだと思ったりもして。でも「淀橋行き・急行」とか(大阪かな?と思ったけど関西弁も出ませんし)実在の地名には無いし。なるほど原作も「架空の街」での話という設定で、より見る者の想像力を掻き立てるんでしょうね~i-30i-259
  1. 2006/01/21(土) 07:50:49 |
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  3. せる@管理人 #mQop/nM.
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なかなかの観察力ですね!

あの場所は静岡なのかな~?
なんかちょっと雰囲気良いですよね♪
駅の感じとかはちょっと西武線にありそうな雰囲気ですけど、私はあのどぶ川(?!)の感じが好きだったりします♪
これからの展開とかも気になって、あのドラマは見逃せないです!!i-179
  1. 2006/01/21(土) 22:22:06 |
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  3. ガッシュ #SFo5/nok
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工業地帯で

煙突のシーンが印象的で、最初は「川崎」かな?と思ったんですけど、それにしては電車が京浜急行っぽくないし(相鉄だったら「アリ」?) 西武線沿線っぽい雰囲気はありますよね。どっちかと言えば埼玉寄りで(笑)

「どぶ川」も主人公に覆いかぶさる暗闇を”暗喩”しているものだと思いますが、そこに蓮の花を当てるのも「白夜行」の世界観を示している気がします。とは言っても原作を読んだワケでもないですけど。軽く10年以上のスパンで描かれる話のようですので、見逃す回があると致命傷になり兼ねない場合がありますもんね。

自分としては、あと武田鉄矢さんの「関西弁」も気になるんですけどね。ちょうど唐沢さんver.の「白い巨塔」も再放送されてて、どうしても”財前パパ”西田敏行さんの「関西弁」と聞き比べてしまうものですから・・・(爆)
  1. 2006/01/22(日) 01:45:16 |
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  3. せる@管理人 #mQop/nM.
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わかります!

私も金八先生の関西弁は、、(笑)
でも、見てると存在感が絶大で、、圧倒されます。
主人公と一緒にドキドキしてます(爆)

西武線の埼玉寄り・・そんな感じです(笑)
  1. 2006/01/25(水) 00:12:44 |
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  3. ガッシュ #SFo5/nok
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岩田会長

「鵜飼くんを教授にしたのはワシや!」平成版「白い巨塔」の医師会会長・岩田を演じた曾我廼家文童さんの域にまで関西弁を使いこなすのも至難の業でしょうけど(曾我廼家文童さんは松竹新喜劇の方で生粋の関西人でもあるので) でも確かに、1話の最後のシーンでしたか?横断歩道を挟んで山田孝之さんと対峙する武田さんにその”絶大感”を感じました。あの蛇のような目も・・・ある種武田さんも”妖怪”かも?今週は第3話、今冬のクールもほぼドラマ「総リタイア」状態ですが・・・このドラマだけはハマる一方になりそうです(笑)
  1. 2006/01/25(水) 08:12:38 |
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  3. せる@管理人 #mQop/nM.
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HMVに発見!

こんばんは☆
今日は暇だったんでHMVなどをうろうろと徘徊していた所妖怪大戦争のDVDを発見しました。見つけた瞬間せるさんとガッシュさんを思い出しました(笑)
っていうか妖怪話がここまで盛り上がっているとは...
  1. 2006/02/02(木) 23:52:28 |
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  3. 猫娘  #-
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妖怪大戦争

DVDがもう出てるんですか!それは知らなかったです。そのDVDで思い出してもらえて光栄です。妖怪絡みで猫娘さんの頭に「刷り込み」出来たのも”本望”で。妖怪話(→ドラマ話?)の火もまだ消えてないかも?(笑)

HMVといえば・・・猫娘さんのブログにもあったarctic monkeysについて。(UKでバカ売れらしいですが)自分はこのバンドの音楽性は全く知らないんですけど、↑のURLにある「Oranje徒然草」【第109段】でもアップしたCDシングルが気になって・・・思わずCDに手が伸びて「ジャケ買い」しそうになったくらいです(爆)
  1. 2006/02/03(金) 21:34:37 |
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  3. せる@管理人 #mQop/nM.
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