オランダ代表、EURO2008本大会でエライ所に・・・詳細は【#126】「綾瀬検車区に行こう!」の記事にて。そして08年6月EURO2008開幕、オランダ代表の本大会での軌跡は【#142】「グループC」の記事にて。
「キツイ奴ら」: あの名作ドラマと・・・16年ぶりの”再会”!TBSチャンネルで”久世ドラマ”「キツイ奴ら」が再放送されました。1989年のドラマだから、EURO88でオランダ代表が優勝した翌年・・・16年前ですか。吾郎(小林薫さん)の「地道!」、完次(玉置浩二さん)の「ゴロさぁ〜ん」、Bar「Cotton Club」の「♪Tokyo Girl」、そして我王銀次さん、名古屋章さん、ヒロ・アライさん・・・懐かしすぎます(笑) 前に「Oranje徒然草」【第8段】「IWGP」で好きなドラマについて述べましたけど、この「キツイ奴ら」は自分の中の歴代ドラマ「ベスト5」に入れてるドラマなんですよね〜。小林薫さんと言えば、内村光良監督作品・映画「ピーナッツ」での三村さんの演技を三村さん自ら「アレは小林薫さんを意識して・・・」とプロモーションの度に唱えてましたよね。居酒屋の「流し」のシーンでは、「竹中直人の恋のバカンス」の「流しな2人」を思い出したり(笑) この2006年に「気分は上々」のみならずこの「キツイ奴ら」(しかも「SP」版まで)も再放送して下さいましたTBSチャンネルさまに「言葉に出来ない」、ありがとうございます!
「ネーションズ・カップ」: コートジボアール、二日酔いが”命取り”!?前の記事に書いたネーションズ・カップは2連勝のコートジボアールが開催国エジプトに1-3と敗れました。まぁドログバ、ゾコラの「Wディディエ」を”温存”したのが「裏目」に出たのかな?とスコアを見て思いましたが、(前の記事にもリンクしております)とらさんのブログ記事(現地レポート)を読むと「コートジボアールの選手はグループ突破でドンチャン騒ぎしてて・・・負けたのは睡眠不足と二日酔い?」とも察しました。というコトは睡眠十分で酔いも醒めてきた頃に・・・決勝トーナメントでグループB1位の国と当たるというコトですね。でも、それって多分・・・優勝候補カメルーンでしょ?準々決勝でいきなり激突・・・その予定で大丈夫っすか!?エレファンツは図らずも大宴会の「しっぺ返し」が・・・そういうトコロもアフリカらしくて憎めない部分ですけど(爆)
「EURO2008予選」: 組み合わせ雑感・・・見れば見るほど興味アリ♪EURO2008予選の組み合わせについては前の記事に「追記」の形で書きましたが、他のグループについて書ききれなかったので今回はそれを書きます。”ザックリ”ではなく”ジックリ”「予想」をしたいのですが、いかんせんW杯が済まないコトにはチームを取り巻く状況も変わってくるでしょうし「予想」も確定出来ませんので、今回は「1st Impression」、現時点で組み合わせへの「第1印象」をつらつらと書いてみようと思います。
EURO2008でスイスと共にホスト国となり「予選免除」の恩恵を得る・・・オーストリアの近況についてはオーストリア応援/Ivica Vasticファンなbellaさんのブログ「V-Touch Annex」さんの記事をご覧下さい。またEURO2008組み合わせ(予想)については、ひなみさんのブログ記事もご参照下さい。
【グループA】
○ポルトガル、ポーランド、◎セルビア・モンテネグロ(セルビア)、
×ベルギー、フィンランド、アルメニア、アゼルバイジャン、カザフスタン(8チーム)
2006W杯では「グループC」でオランダ代表と同居しているセルビア・モンテネグロ代表。ロクに”対戦国分析”もしていませんがココを”ザックリ”「本命」としました。理由はDFラインを構成するヴィティッチ(スパルタク・モスクワ(ロシア)→マンチェスター・Uに移籍)、ガブランジッチ(ディナモ・キエフ(ウクライナ)→ACミランに移籍か?)と欧州ビッグクラブを色めき立たせているコト。彼らがビッグクラブにステップアップして、強豪リーグの攻撃陣と対峙して経験を積んでいけば・・・セルビア・モンテネグロ代表の守備陣は現時点より強固なモノになっていくでしょう。そうなるとさしものポルトガル代表も相当「苦戦」するのではないか・・・と思います。
そして「大穴」はベルギー代表。上述のセルビア・モンテネグロ代表とも2006年W杯欧州予選グループ7で胸を合わせてますし、コンパニー(19歳)、バンデンボーア(18歳)、ファン・ブイテンとタレント性も遜色は無く(個人的に)楽しみな選手も多いので。あとシモンズですね!ベルギー代表主将のゴールが「シモンズをチームに呼ばなければ、オレはチームを辞める!」とホントにフェイエを辞めたほどの選手ですし、”移籍劇”を経た後のPSVでのシモンズの堅実なプレースタイルを見れば・・・なるほど、ゴールが「シモンズを獲れ!」とフロントに進言したのも分かります。AZのハイセゲムスや元アヤックスのソンクにも期待しているのですが、前線にも強力な「点取り屋」が出てくれば・・・ベルギー代表は十分この「グループA」をかき回せるでしょう。
あとオランダ代表とW杯欧州予選グループ1で同居したフィンランド代表は調子の”ムラ”が激しい印象を受けましたが・・・そろそろリトマネン、ヒーピアの時代から「エレメンコJrの時代」に移るのでしょうか。ポーランド代表はウクライナ代表を抑えて首位で通過した2002年W杯欧州予選グループ5や、あわやイングランドを抑えて首位通過?とも思われた2006年W杯欧州予選グループ6など「W杯予選」には活躍したんですが、EUROの予選となると「W杯疲れ」が影響するのか・・・印象がやや”薄い”かも。他のグループに比べて2試合「消化試合数」が多い「8チーム構成」というのも・・・「持久戦」となりそうなこのグループの”ミソ”かなぁ?
(W杯グループCの”敵情視察”を含めて)セルビア・モンテネグロ代表についてはゆずるさんのブログを、
また、オランダの隣国でもある・・・”赤い悪魔”ベルギー代表についてはbelさんのブログをご参照下さい。
【グループB】
◎フランス、イタリア、○ウクライナ、
スコットランド、リトアニア、×グルジア、フェロー諸島
最大の「激戦区」との声が挙がって無理もないグループB。ココはなんといってもフランス代表とウクライナ代表の激突です!この2ヶ国で思い出すのは、オランダ代表が開催国で”免除”されたEURO2000予選のグループ4、フランス代表(後にEURO2000本大会優勝!)、ウクライナ代表に加えロシア代表、アイスランド代表も入り乱れての「デッドヒート」に手に汗握ったのを憶えています。ロシア代表GK(”恐竜”フィリホノフ?)の致命的ミスでウクライナ代表にとっては劇的な結末で・・・皇帝モストヴォイを擁するロシア代表はプレーオフ進出を逃したんですよね〜。今回もアツい”バトル”が期待出来るのではないでしょうか。2006年U-21欧州選手権でも本大会進出を決めている両国の若き「エース候補」、リベリー(フランスU-21代表)とミレフスキー(ウクライナU-21代表)もそれぞれ・・・A代表の「威信」をかけるこの争いに加わって欲しいものですねぇ。
「大穴」はグルジア代表とリトアニア代表で悩みましたが・・・旧ソ連の「タレントの宝庫」グルジア代表を推しておきます。スコットランド代表も・・・オランダ代表とのEURO2004予選プレーオフでは「若手主体でイキがいいな」(サポーターを含め(笑))という印象があったんですけど、その後は伸び悩みかな?とするとこれまではラトヴィア代表、ウクライナ代表に背中を踏まれ続けたグルジア代表、「そろそろグルジアが・・・」と言われて今度こそ?アルヴェラーゼというよりかは、シャルケ04のコビアシュヴィリが大暴れしてくれるかなぁ?(笑)
リトアニア代表もスコットランドリーグ・ハーツ(@エジンバラ)の躍進を見れば、決して”侮れない”ですけど。
【グループC】
ギリシャ、◎トルコ、○ノルウェー、
×ボスニア・ヘルツェゴビナ、ハンガリー、モルドヴァ、マルタ
「本命」はトルコ代表なんですが、W杯欧州予選プレーオフ後のスイス代表選手間での”乱闘騒ぎ”の処分(※)は大丈夫でしたっけ?EURO2008出場には問題ナシ?それだったらチーム的にはこのグループでは「一歩抜きん出た感」があります。アルティントップ兄弟、次にブレイクする(もうしている?)「フットボールツインズ」はアナタたちです!トゥンジャイのハットトリックも”超若手”ヌリ・サヒンもきっとこの予選に生きるはず!
(※)2/7(火)にFIFAよりトルコへの制裁内容が発表。トルコは今回の予選で6試合すべてのホーム戦を中立地開催(無観客)で行うことを余儀無くされました。EURO2008への出場自体は「セーフ」となった模様。
「対抗」はノルウェー代表、W杯欧州予選プレーオフではチェコ代表に負けましたが”世代交代”の兆しは見えてました。クラブレベルにてフローデ・ヨンセン擁するローゼンボリの国内リーグ連覇はストップしましたけど、ヴァイキング、トロムセなどその分他のクラブがUEFAカップ等で活躍しており全体的には「活気付いている」印象があります。W杯欧州予選プレーオフで全世界に”露呈”された、あの泥にまみれたヌチャヌチャ状態の「田んぼピッチ」ウレヴォール・スタディオンは冬場に、相手にとってはイヤなピッチコンディションですね(笑)
「大穴」は旧ユーゴ勢のボスニア・ヘルツェゴビナ代表。上記「グループA」のセルビア・モンテネグロ代表やベルギー代表、そしてスペイン代表と同居したW杯欧州予選グループ7で最後まで上位2強に食い下がった戦いぶりは目を見張りました。このグループでも活躍するのではないでしょうか。W杯欧州予選の成績で言えばグループ8で首位クロアチアとドローに持ち込んだマルタ代表も「無視できない存在」だったりして!?(笑)
W杯プレーオフでは”やんちゃ”が過ぎてしまった、トルコ代表については摩周さんのブログをご覧下さい。
【グループD】
◎チェコ、ドイツ、×スロヴァキア、
○アイルランド、ウェールズ、キプロス、サンマリノ
久しぶりに予選で・・・オランダ代表と別グループのチェコ代表が見られるので、無条件にチェコが「本命」で!クラブでの新天地がなかなか決まらないようですが、注目したいのはやっぱりロシツキー。願わくば選手レベルでもファン・デル・ファールトの「良きライバル」として君臨して欲しいものです。「対抗」はアイルランド代表。というよりもオランダ代表の”天敵”アイルランド代表がグループDであって良かった!と正直思いました(爆)
そしてW杯欧州予選プレーオフでは幻のカードとなった「チェコvsスロヴァキア」が実現するのも楽しみで!というコトで「大穴」はスロヴァキア代表です。ウェールズ代表もEURO2004予選ではプレーオフに進出(プレーオフでロシアに敗退)したのも決して見逃せないコトですけど、ゼニト・サンクトペテルブルグの守護神チョントファリスキとチェコ代表攻撃陣の激突は・・・個人的にこのグループで最大の「見どころ」だと思ってます。
”晴れて”ようやく違うグループになれました・・・チェコ代表についてはhiroさんのブログをご覧下さい。
【グループE】
◎イングランド、クロアチア、○ロシア、
×イスラエル、エストニア、マケドニア、アンドラ
口をすっぱくして「EURO2008の優勝候補筆頭」と言ってきたイングランド代表、エリクソン監督がW杯後に辞任するにしてもその考えは変わらず・・・ゆえに今回のこのグループEでも「本命」です。むしろ、この「ポスト・エリクソン」報道で後任候補に挙がるヒディング監督、そして常々イングランド代表を”チクチク”口撃していたあのモウリーニョ監督がもし「ポスト・エリクソン」のオファーを受けたとしたら・・・イングランド代表は大黒柱ランパードを軸に、強力な指揮官をアタマに据えてさらに「盤石」なモノになるのでは?とも思います。「W杯(EURO)&CL」を共に制した「2冠監督」って居ましたっけ?故・ミケルス監督はEUROとチャンピオンズカップ(CLの前身)を制しましたけどCLとなってからは頂点に立ってないし。あのサッキ監督でさえCLは何度も制しながらW杯は準優勝止まり。それをモウリーニョ監督は今年のCLとEURO2008を一気に”獲って”・・・歴史に残る「大偉業」も決して目指せない位置では無く、己の”野望”を叶えられるポジションにあるのでは?
「対抗」は同じくそのヒディング監督が後任?ともウワサされるロシア代表を推します。ケルジャコフ&アルシャヴィンのゼニト・コンビがどうイングランドの守備陣を攻略するのかを見てみたいし!でもロシア代表もスタートダッシュにつまずくようだと・・・毎回のように予選で手堅いクロアチア代表(「スルナをフリーに”するな”」、「コヴァチには”小鉢”を食べて対抗」とクロアチアを”お題”に「ダジャレ」で競っていた、某日深夜のテレ朝解説者の方々(笑))が浮上するでしょう。「大穴」はイスラエル代表です。フランス代表、スイス代表、アイルランド代表などに対して「無敗」に終始したW杯欧州予選グループ4を忘れるコトは出来ません。(オランダ代表と同じく(爆))イングランド代表にとって「トラウマ」な存在らしい(EURO2004予選グループ7で同居して、勝ちきれずに2-2のドローに終わった)マケドニア代表も上位シード国が油断できない「不気味な存在」だったり。
【グループF】
◎スウェーデン、スペイン、○デンマーク、
ラトヴィア、×アイスランド、北アイルランド、リヒテンシュタイン
このグループをパッと見て、真っ先に「スペイン代表ヤバいかも?」と思いました。ヨーロッパにおける”瀬戸大橋”か”アクアライン”か・・・「オアスン海峡橋」で連結される「スウェーデン代表&デンマーク代表」という強力な「北欧タッグ」にスペインは押し出されるのではないか?と。あとエリクソン監督って、W杯直後に電撃的に「母国スウェーデン代表監督就任!」ってのは「アリ」なんでしょうか!?一昔前なら「予選の横綱」でスペイン代表が欧州予選で”OUT”だなんて想像もし得なかったコトなんですが、最近のスペイン代表だと・・・その考えも揺らぎそう。”伏兵”も多いし、スペイン代表に限らずこのグループに入った国は「ハズレクジ」でしょうね。EURO2004を振り返ると、仮にオランダ代表がこのグループに入ってもかなりヤバかったと思います(爆)
「大穴」にはアイスランド代表を。グジョンセンにEUROのピッチを踏んでもらいたいし、上記の「北欧タッグ」の影に隠れつつも・・・アイスランド代表も「北欧のチームだ」と存在感を示して欲しいですね。かつて(「グループB」のフランス代表、ウクライナ代表の所でも言及しましたが)EURO2000予選グループ4でも上位に食い下がりましたし、前回EURO2004予選グループ5でもドイツ代表、スコットランド代表を脅かせ、”北欧勢”フィンランド代表を抑える健闘を見せました。それにしても、冬は凍えるような寒い気候の国が多くて・・・南国スペインを覆う「北国包囲網」、チーム対策はもちろんの事”ブリザード対策”も講じないと苦しいでしょうね(笑)
【グループG】
◎オランダ、○ルーマニア、ブルガリア、
スロヴェニア、アルバニア、×ベラルーシ、ルクセンブルク
最後に当のオランダ代表が居る「グループG」ですが、詳細は前の記事にて追記しましたのでそちらもご覧下さい。展望としてはやはり「オランダ代表vs東欧(バルカン)包囲網」になると思います。「対抗」となるのは地力があり、勢いに乗ったらより怖いルーマニアでしょうか。ルーマニア勢とは今シーズンのUEFAカップでも「因縁」(ステアウア・ブカレストとヘーレンフェーン、AZが決勝トーナメントで同ブロックで激突!)がありますし。”琴欧州”でアツいブルガリア代表も、ストイチコフ監督が「良いサッカーをする」と公言するようにベルバトフ、マンツェフ、ボジノフ、そしてM.ペトロフ&S.ペトロフと前線に素晴らしいタレントを揃えています。スロヴェニア代表もW杯欧州予選グループ5で、あの”ちょい不良オヤジ”国に唯一「土」を付けているチームですし、アルバニア代表もEURO2004で優勝したギリシャに・・・その直後のW杯欧州予選グループ2での開幕戦でいきなり「土」を付け、世界を「アッ!」と言わせました。「金星」を獲れる国はこのようにウジャウジャしてて。
よく考えると”粒ぞろい”な「グループG」の国々の中で「大穴」はベラルーシ代表です。スロヴェニア代表と同じく、W杯欧州予選グループ5であの”ちょい不良オヤジ”国からアウェイで3ゴールをもぎ取ったあの試合が強烈なインパクトとして残っております。オランダ代表としてもこのべラルーシ代表と相性が良いのか悪いのか・・・確かにEURO2004予選の開幕戦では気合十分で3-0で完勝しましたが、かつてEURO96予選でこのベラルーシと同居した時は敗れている「トラウマ」もあります。これまでベラルーシ代表は国際舞台で目立った成績は無いんですけど、それもかえって”不気味”です。おそらくロシア、ウクライナという面々と同等の「ポテンシャル」を有しているのでは・・・ディナモ・キエフのハツケビッチ、ビャルケビッチやアーセナルのA.フレブが有名ですけど、ユース世代でも決して弱くないようで。あと昨年の暮れにベラルーシのサッカー協会が「後任はチェコ人監督を考え中」ってコメントしていたのも・・・オランダにとっては、やっぱり”不気味”デス(爆)
オランダ代表は予選グループGを突破し、次のステージへ・・・2007年12月のEURO2008本大会グループリーグ・組み合わせドロー(抽選会)については、【#126】「綾瀬検車区に行こう!」の記事で書いてます。
オランダ代表はもちろんの事、他のチームも色々「目移り」して収まりがつきません・・・。前の記事にも書きましたが、上記において◎は「本命(1位突破?)」、○は「対抗(2位突破?)」、×は「大穴(ダークホース?)」と”ザックリ”と思う国であります。独断や偏見や”知ったか”や思い込みも含まれますし、今回はあくまで「1st Impression」で思うままに書いたもので、「知らん顔」して半年後にはまったく違った事を書いてグループ予想をしているかもしれません。その点についてはご容赦下さい(爆) それにしても、楽しみな大会ですね♪
もう少し波乱含みになるかと思いきや、結果はほぼ(以前に書いた)「シード分けランキング」の序列どおり・・・最終節に(ウェンブリー方面で)劇的なドラマも起こったグループEほか、EURO2008予選の最終結果については【#125】「夢想る裸婦は語る」に書いてます。う〜ん、結局「夢想る”ランキング”は語る」だったか(爆)
