Orange Garden Extra

「オランダ代表」、「アヤックス」、「相棒」、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」、「タモリ倶楽部」、「芸人マジ歌選手権」をマッシュアップして書くブログ。
最近は不定期に放送される「蛭子能収・太川陽介 ローカル路線バス乗り継ぎ 人情ふれあい旅」と「ROCKETMAN SHOW」と・・・山登り記録が中心です。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --.--.--(--) --:--|
  2. スポンサー広告


【#32】
「Fact」 ”バフッ!” Skitの女王・相田翔子

ブログを始めて2ヶ月余り。よそ様のブログを見て「スゴイなぁ」と感じてばかり。いろんな所にアンテナを張り最新ニュースをチョイスする・・・さながら様々なニュースを”アナログ盤”に見立て、自分の気になる”1枚”をセレクトし次々に”回す”「DJ」のようなブログを拝見すると感服しきりです。世相を斬ったり、世の中の動きに敏感なブログが多い中でウチのブログを顧みれば、茫洋と「隔世感」をも感じる始末、無いものねだりで(笑)

「自分の好きなものはこれだけど、でもこれはみんな好きだと思わない。
でも、世界中に他の誰か1人くらいは好きな人がいるのでは?」


最新ニュースをアップするコンテンツも無くて、代表チームのHPとしては異色と言われるコトもあります(爆)本家のHPについても、前に「Oranje徒然草」(このブログの前身)の「CD-R」で上記の事を述べましたが、ブログでもこの方向性で・・・最近、上述のような「DJ」的なブログで無くても「生きる道」は(漠然と)ありそうな気がしてきました。むろん”アンテナ”の感度が鋭い方のブログへの畏敬の念は変わりません。ただ、そこと対極的な位置において「どうでもいいような事」でも・・・「共感してくれる人がおそらく世界中に1人はいるはず。」と思えるワケで。そして共感してくれる人を探せるのもブログから得られる「恩恵」の1つだと感じ、それを享受し「実感」する次第です。ブログというツールは実に奥が深い・・・とひとまず持ち上げておいて、要は今回も「とりとめの無いコト」を書こうかなぁ・・・という”前置き”に過ぎず、そのための講釈を書き綴るのみです(爆)




「京浜急行・安針塚駅」: 竹中直人さん”こだわり”の理由とは!?

【#27】「Skit」の記事の冒頭で書いた、テレ朝「竹中直人の恋のバカンスSP」で竹中さんが・・・「流しな2人」のボブ彦役で「いまは京浜急行の安針塚に住んでる!」と言ってたのが妙に気になってました。フジ「笑う犬の生活」のコント「トシとサチ」でトシ(堀内健さん)が「オレ、そろそろ”梅屋敷”出るわ!」と言ってたのと「京浜急行」繋がりでリンクして、京浜急行のあの辺りには何か「地元にしか分からない」ネタがあるのかな?とも勘ぐりました。そして後日、テレ朝「日曜洋画劇場」で放送された内村光良さん主演の映画「恋人はスナイパー・劇場版」を見て”謎”に一歩近づきました。竹中さんがアドリブ的に?こだわる京浜急行の「安針塚駅」に・・・

「京浜急行の安針塚駅に行け・・・」

映画内で竹中さんが狙撃されて倒れる間際に、内村さんに「京浜急行の安針塚駅に行け・・・」というセリフがありましたよね。そこで「あっ!”安針塚”だ!」と”ヒット”しました。でもこの「安針塚と竹中氏」の”研究”を進めると、どうやらフジ「はねるのトびら」(上記)やフジ「素敵な小箱」といった番組でも「安針塚」ネタを使ってた模様!どうやら竹中直人さんと京浜急行「安針塚駅」との間には・・・まだまだ奥深い”何か”がありそうです。

「京浜急行の安針塚から参りました・・・ツヅラヌキシゲヒトと申します。」

今後の竹中さんの出演番組がありましたら(TBSチャンネル「デカメロン」の再放送もチェックしつつ)、竹中さんがなぜ「安針塚」に”こだわり”があるのか・・・を気に留めたく思う所存です。クドカン作品の「”池袋”ウエストゲートパーク」や「”木更津”キャッツアイ」における”池袋”、”木更津”と同じ意味合いの「記号」として使っているのかなぁ?それにしては「安針塚」とはなんとも竹中さんらしい・・・自分はこの辺りに詳しいワケでも無いんですけど、雰囲気的に「ディープ」な所を突きますよね。そこをチョイスするって・・・キライじゃないです(笑)

「安針塚と竹中氏」については無印良子さんのブログ記事を参照してTBさせて頂きました。あと映画で言えば、2/3(金)深夜のテレ朝「虎の門」で「ホテル・ルワンダ」が紹介されて、久々に井筒監督の「3つ星」が出ました!【#17】「Diamonds」の記事でシエラレオネの事も書きましたけど、そんなアフリカの内情を知るのにうってつけの映画のようです。そのうえ「みんな見ようぜ!」と日本でもインターネットで署名運動まで起こって公開された映画だそうで、フツフツと興味が沸いてきました。これはマジ話・・・ぜひ「観よう」と思ってます。

「牛、コワイっすよ!」: 的場浩司さん版・・・”ビフォーアフター”

TBSの木9「白夜行」、どうやら今週OA分からでしょうか?タイトルバックに「びゃくやこう」って”読みがな”が付記されてたような?それって「ネット検索対応」とか?と思いましたけど違います?それでも自分のPCは「びゃくやこう」で「白夜行」と一発変換出来る”シロモノ”では無いんですが・・・。今のクールで自分が唯一見続けているこのドラマに、的場浩司さんがお得意の「コワモテ役」で”友情出演”されてました。主人公の山田孝之さんを脅すシーンなどはリアルそのもの、「さすがは的場さん」とハマリ役・・・これが「ビフォー」でした。

「牛はコワイ!ホントホント!!ホントだって!!」

わずかその1時間後・・・今度は日テレ「ダウンタウンDX」にゲスト出演されていた的場さん。番組後半のコーナー「のぞき見ランキング」でもラストの「1位」(過去に「京都駅でゴルバチョフ元大統領に遭遇した」東幹久さんや「ハワイで内田裕也さんに遭遇した」勝俣州和さんも務めた”トリ”の大役!)に登場して・・・ドラマ「白夜行」の芝居とは一転し、「牛をナメるな」話でスタジオを爆笑させておりました。「牛は真上にジャンプする」というホントかウソか”脚色”もアリアリの・・・?確かに的場さんはこの番組で(以前にTBS「ADブギ」等で共演し、気心の知れた)浜田さんが隣に居るせいか、以前にも「(緑色の)ゴム人間」、「鳥男」などといった”妖怪”話も披露しておりまして。この番組で見せた「アフター」な姿は、面白エピソードに事欠かない方のようです(笑)

「ダウンタウンDX」(”その他”の内容)については「私の趣味日記」さんのブログ記事をご覧下さい。

「バフッ!」: 相田翔子さん、「踊る!ヒット賞」獲得!

そういった(当ブログでいう)「Skit」な話において・・・前にも書きましたが「帝王」に君臨するのが笑福亭鶴瓶師匠だと思います。TV番組等で「Skit」を定期的に体内から”吐き出して”おかないと・・・脳内がパンクするのでは?と思うほど、鶴瓶師匠はこのテのネタを無尽蔵にお持ちと察します。そして鶴瓶師匠が”キング”なら、”クイーン”鎮座する方こそ・・・相田翔子さんに他ならないと思います。かつては本家HPでも「日本代表」に推していたほどで・・・彼女がバラエティ番組で、特に日テレ「踊る!さんま御殿」のようなトーク形式の番組ともなると「期待度」は高まる一方なのです。確かに「さんま御殿」の番組内でも番組MCのさんまさんが「机を叩く」(おぎやはぎ・小木さん曰く、この「机を叩く」回数を芸人さんは影で競っているとか!?)回数も高く、相田さんは並み居るゲストの中でも”高打率”な方だと記憶してます。今週はそんな相田さんが「さんま御殿」に満を持しての?ゲスト出演!そして今回も、勝手に高まる自分の「期待度」に応える活躍でございました!

「どこら辺?」

テーマは「意気込んで失敗した事」、このお題で相田さんは「元カレとのエピソード話」を披露してくれました。場所は新幹線の車内。久しぶりに(別れてからも仲が良い)元カレさんからメールが来て、その時は相田さんも元カレさんも・・・お互いに新幹線に乗っていたそうで。”チャット状態”になりメールで盛り上がるお二人、どうやら京都の近辺(米原?)ですれ違う事が分かって余計にテンションが上がった模様。スタジオもまるでドラマのワンシーンのよう・・・やもするとロマンティックなこの話に興味津々。”再会”が新幹線同士であったために(「しかも名前が”のぞみ”やもんね!」とさんまさんも”合いの手”を入れつつ)、「ガラス越し」(ここで相田さんは「ガラス越し」を「ガラス張り」と言い間違える”ジャブ”を撃ちます(笑))に手を振って「見える~?」なんて素敵な出会いを思い描く相田さんでしたが、新幹線はことのほか「スピード」のある乗り物だったみたいで・・・

「『バフッ!』って言ったきり、何にも見えなくて・・・」

こうして見事に「元カレとの久しぶりの再会のはずが、『バフッ』という音しか聞こえなかった事」という”ボディーブロー”、すなわち「下げ」(オチ)が決まりました!確かに時速200km/hを越える新幹線同士がすれ違うワケですから・・・。「再会」に備えて「ガラス越し」に作り上げた相田さんの満面の笑みも、「バフッ」という音で一瞬でかき消されて・・・。でも、そんな出会いを期待するほどの仲なら「(元カレと)ヨリを戻せば?」というスタジオの反応になりまして。しかし相田さんは・・・さすが!その局面でも「Skitの女王」の実力を発揮します。

「それ以降の(元カレとの)メールは『ウチの犬が死んだよ』って、それだけで・・・」

同じくゲストの板東英二さんが「話としてはそこはカットしてもらわな!今までの話ものすごい良かったもん!」と嘆く中、探れば探るほど「打てば響く」相田さんの”引き出し”にさんまさんは・・・番組MC(お笑い司令塔)的には「してやったり!」と大喜び!「『そのあと”1回”メールを送った』でいいじゃないですか!」とお笑い芸人・土田晃之さんをして”嫉妬”させるほどのの完成度の高い「Skit」を今回も・・・堪能させて頂きました!

「『自分だけじゃないと安心した事』ですよ?友達の背中に火が付いて何を安心してるんスか!」

相田さんはその後も・・・「自分だけじゃなかったと安心した事」というテーマで、「キャンドルの炎が友達に燃え移った」話で再びスタジオを笑いの渦に包みました。レストランのメニューをテーブル上のキャンドルでついつい燃やしてしまうコトもある相田さん。そんな折、パーティで部屋の端にもたれるお友達が照明代わりのキャンドルで背中をヤケドして「カチカチ山状態」になるのを見て・・・「(キャンドルで失敗するのは)私だけじゃないんだ」とホッとしたそうです。土田さんの上記の”フォロー”も含めてこちらもお見事!上述の東幹久さんの時にも感じた事なですが、相田さんも普段は「ネタ帳」を持ち歩かれているのでしょうか?あるいは高名な芸人さんのように、バックに強力なブレーン(作家さん)が居るとか・・・思わず確かめたくなるくらいに「すべらない話」が豊富ですよねぇ。「踊る!ヒット賞」も確か今回のみのでは無く・・・”受賞回数”もかなり多いはず!?

今回のOAのエンディングで・・・さんまさんの後輩にあたる吉本芸人・レギュラーの西川さんが「(土田さんは最初に出たときに)『いえ、埼玉です』としゃべれましたけど、ボク一言もしゃべってないですからね!」と感想を言われたのも分かるような気がしました。「面白い話があるんだけど・・・」と話し出すコト(さんまさん曰く「笑いが半減する!」と”説教”の要因となる、お笑いの基本としてこの出だしは”NGワード”だとか?)も決してしないし、かといって”オチ”を言う前に自分で「ぷぷっ」と噴き出すコトも無く・・・終始「真顔」で話せる相田さん。(「Skitの帝王」鶴瓶師匠は、”下げ”(オチ)が決まったときについつい「どや顔」になるんですけど・・・(笑))言い方を変えれば「芸人殺し」な方の1人かも。無意識に相田さんの話に耳を傾けてしまうもので・・・(爆)




SkitはFactよりも奇なり

竹中さんはともかく、的場さんにしても相田さんにしても・・・「ホントなの!?」って日常生活では起こり得ないような”盲点”というか、”ポイント”を突いてくれます。「Fact」という単語はご存知の通り「事実」という和訳になるのですが、この「事実」を国語辞典で引けば「現実に起こり、または存在する事柄。本当のこと」という意味となります。さて、的場さん、相田さん・・・このお二人にとって「Fact」とは?数ある「Skit」話から察するに日頃の生活にて「隔世感」の漂うこのお二人からすると、世間一般で捉えられる「Fact」とは違った意味がありそうですね。「事実は小説よりも奇なり」というバイロンの言葉もありますが、「Fact」という言葉自体を根底から覆すほどの「隔世感」・・・このブログもより見習いたい、うらやましいモノだなぁとつくづく思ひました(爆)

テーマ:気になったタレント - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2006.02.03(金) 23:20|
  2. 深夜番組(バラエティ)
  3. | TB:1
  4. | コメント:7


コメント

こんにちは☆

 私もその踊るさんま御殿見ました☆皆さんまが棒で叩く回数を見てたんですね!!私は全然気にしてませんでした(汗)でもこの番組は面白い事言わなきゃいけないという緊張感がこっちにまで伝わってきます(>_<)ダウンタウンDXの方が和やかで楽しい雰囲気で、楽に見れます♪
  1. 2006/02/04(土) 10:44:11 |
  2. URL |
  3. 私の趣味日記 #-
  4. [ 編集]

たしかに

「さんま御殿」番組中でも、現にさんまさん自身が「オレ、(芸人以外の)ゲストには優しいやろ!?」といいながら・・・例の(若手芸人さんがプレッシャーに恐れおののく)”冷たい目”を見せて”ネタ”にしてましたね。

逆に「ダウンタウンDX」の方を見るたびに、以前はトガってたダウンタウンのご両人が「ベテランになったんだなぁ」と感じます。特に松本さんが以前はゲストの話の言葉尻を常に”獲物を狙うように”窺っていたように見えましたが、現在はゲストの話を泳がせたり、素直に笑ったりしている「ヒトコマ」もあったり。ひょっとするとその”変化”が東さんや的場さんのような”ストーリーテラー”を産み出す要因になったのかもしれませんね(笑)
  1. 2006/02/04(土) 13:24:09 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

我が道を行けばわかるさ!!

こんばんわ。  
相田さんの天然っぷりには毎度驚きを隠せないのですがここまでとは。 
さすがでございます。
最近外をうろうろしているせいかテレビから遠ざかっているのですがこのブログのおかげで色々お勉強できているので助かっております。  

ところでさっき携帯からコメントを入れようとしたら入りませんでした。 
何故なんでしょう??
  1. 2006/02/05(日) 00:45:14 |
  2. URL |
  3. 猫娘  #-
  4. [ 編集]

ナイジェリア!!

チュニジアとの試合は見てて泣きそうになってしまいました。嗚呼アフリカ・・・やはり魅力の大陸ですわ(謎)

猫娘さん、自分の意図とは別にどうもfc2ブログはアクセスをハネるケースがあるみたいで、”しょっぱい試合”ですみません!何やら、ココのブログはセキュリティ対策でいろいろシステム変更しているらしくて、その影響が出ているかもしれないです。今後もめげずに携帯からでもアクセスしてもらえれば有難いデス(汗)

それで相田さん、おっしゃる通り「天然っぷり」は相変わらずなんですが、”ネタ”もここまで続くと最近は相田さんを単なる「天然」という一言で片付けられない事態に来ているのでは?と思って今回の記事を書きました。実際の番組OAを見たらもっと、相田さんの話の仕方であの話の”味”がもっと伝わるのに・・・それが口惜しい!彦麻呂さんならきっと、こんな相田さんを見て「トークの宝石箱や~!」と言ってくれると思います(笑)
  1. 2006/02/05(日) 01:58:30 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

はじめまして

はじめて来させていただきました。
ぼくの拙い小説もお読みになりにお越しください。
  1. 2006/02/10(金) 09:08:06 |
  2. URL |
  3. NAO #-
  4. [ 編集]

小説

小説と言えば「白夜行」の原作・・・ドラマが終了するまでは(ネタバレになるので)ガマンしようと思いますが、やはり原作が気になります。
  1. 2006/02/10(金) 22:49:53 |
  2. URL |
  3. せる@管理人 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

こんにちは

http://jump.sagasu.in/goto/bloog-ranking/でリンクされていたので見にきちゃいました(≧∇≦*)ブログ最高ぅぅ!
  1. 2006/02/11(土) 07:00:18 |
  2. URL |
  3. かる~あ #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://sheva10.blog37.fc2.com/tb.php/32-34e4b8ff

ダウンタウンDX

 2月2日 もえちゃんの恋のテクニック{/heart/}「勝因はキャラとのギャップ」 頭悪そうに見えて、実は頭良いと思わせるために、新聞で知識を得る。その後、彼と会って、さりげなく「そういえば最近ガソリン高いよね。」と言うらしい(笑)計画的だけど、努力しているからこ
  1. 2006/02/04(土) 10:44:45 |
  2. 私の趣味日記

   


カレンダー

「Orange Garden Extra」内の全ての記事を表示する

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カテゴリ

プロフィール

せる

Author:せる
My Favorite 相棒は”櫻井脚本”「サザンカの咲く頃

[私的ベストイレブン] (アフリカ・ネーションズ杯)
[私的ベストイレブン] (2010年南アフリカW杯)
[フォーメーション(4-2-3-1)] (南アフリカW杯)
[フォーメーション(4-2-3-1)] (EURO2012予選)

[My Best 10] (2010年は「甲子園名勝負」ベスト10)


文字のサイズは「最小」を推奨します。

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。